Music

店内で流れるのは、1970年代の音楽。
店名の由来は、キャロル・キング71年作品「TAPESTRY」

いつからでしょう 音楽が好きになったのは・・・。

80年代に青春を過ごしていた中学生のころ、
いつもの友達の家で、いつものように遊んでいたある日、
隣のお兄さんの部屋から流れてきたミュージック!


時代を超え、ジャンルを超えて、 聴いてきた。
「時代は変る」ように自分も変わる。

聴かなくなってしまったもの、
ひたすら聴き続けているもの、
今になって聴くようになったもの、
新しいもの。

鏡のようなもの・・・。
70's

そこには何があるのでしょう。

リアルタイムを過ごしたのではない時代。
でもそんな自分が語るのも、ひとつ意味があるかもしれない。

A面をこよなく愛した時代、そしてB面をこよなく愛する現在
70'sロックの金字塔「ホテル・カリフォルニア」
イーグルス
聴けば聴くほど、あの世界に・・・ そうだ、天気のいい日にはマックを聴こう!
フリートウッド・マック
ブルースに忠実に。白人がいかにブルースに近づけるか
「クロスロード」を初めて耳にした時の衝撃!
エリック・クラプトン
東京ドームやホテルが近い。フォリナー来店!
よくリクエストされるといえば
レッド・ツェッペリン  ピンク・フロイド
処女作が最高傑作って、よくある 「コールド・スプリング・ハーバー」
ビリー・ジョエル
夜も更けて、彼女の歌声が店内に響く あぁ、いまになって彼女の良さがひしひしと・・・
ジョニ・ミッチェル
独特なアレンジとハーモニー・ボーカル そしてS・スティルスのギター
彼の魅力は「マナサス」('72)で堪能できる
クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング
幻のサード・アルバム「Dream Come True」('68)
その音源をとりいれた「Lost Song」は必聴!
ジュディ・シル

人生を縦線と横線の糸で紡ぐ一枚のタペストリー
時の流れを丁寧に、繊細に、そして赤裸々に綴った手づくり感あふれる一枚
キャロル・キング

Imported Beer Cafe TAPESTRY
東京都千代田区三崎町 2-2-13 八千代ビル2F
[TEL] 090-2742-0143
[E-Mail] koha_lontojap@yahoo.co.jp

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